2015年08月23日

定年まで働きますか?定年後の仕事は考えていますか?

皆さんは、定年まで仕事をしている自分を

想像したことはありますか?

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60歳なんて、もうヨボヨボで体が続くかしら?

なんて心配しているあなた、心配は無用です!


20年間勤めていた会社で、定年を迎えた方の

送別会に参加したことはありますが、女性を送り出した

経験はありません。

100%男性でした。自分の親よりも上の世代の時代でした

ので、女性が企業で定年まで勤めることは、ほぼなかった

のではないでしょうか。


昔も仕事を持つ女性はいましたが、企業や組織ではなく、

家業が多かったように感じます。

ですので、体が続く限り働いていたのでしょうが、定年という

概念はなかったのだろうと推測されます。


農家を思い出して頂けると、なるほどと思っていただけるのでは?


私自身も含めて、最近は女性が稼ぐ力を伸ばしていることもあり、

結婚、出産も終えた今は、介護の問題が無い限り、仕事を辞めると

いうのは、定年という期限になりました。


40代に入り、仕事に対しての意識も20代や30代とは違い、

業務の事だけでなく、定年など、自分の人生将来をみるように

なりました。


もちろん、何もなければ辞めませんし、辞められません^^;

大半の企業は定年の年齢が決まっていますが、年金の支給開始

年齢の引き上げと共に、定年の年齢も以前は60歳でしたが、

65歳までに変わったところが多いのではないでしょうか。

また、60歳定年でも嘱託などで再雇用の形式をとっている

ところもあるでしょうね。


それにご近所の60歳の方を見ても、体力知力ともにまだまだ

現役である方が増えていますね。

成長過程の環境もあると思いますが、自分の両親をみていても

負けてるかもと感じることもあります


女性であれば、40代は子育て仕事と多忙時期であり、

また体の変化も更年期を迎え、毎日クタクタで体力なんて

もうない、と悲観的になりそうですが40代後半ともなると

子育てもかなり手が離れます。


年齢を重ねると体力も知力も衰えて、若い世代に針のむしろ

になるなんて、悲観的な考えず体力知力維持の為の情報も

インターネットで調べたら、たくさん検索結果が出てきますね。


こんな風に前向きに毎日を過ごしていると、定年まで働けるかなあ

なんて心配は無用ですね。


定年後の収入に不安のある方は必見、です。本業を続けながら、

在宅でビジネスができます。

インターネットで検索すると、たくさんの在宅ビジネスが

ありますが、初期費用もかからず、丁寧に指導してくれる

仲間がいます。

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副業を探しているなら、選択肢のひとつにいかがですか?



自分の定年は自分で決める!権利収入で永久に定年はない?

posted by チェミニー at 00:11| 大阪 ☀| Comment(0) | 不労所得・権利収入の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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